シートベルトで固定できるキャリーならリッチェルの「キャンピングキャリー」がオススメ!

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猫・犬を動物病院などに連れて行くとき、車で移動する人は多いでしょう。ただ、キャリーケースをそのまま車の座席に置いておくだけでは不安定です。何かのはずみで転がっては危険です。リッチェルの「キャンピングキャリー」ならシートベルトに固定できるのでオススメです。

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上部の切れ込みにシートベルトを通すだけ

リッチェル「キャンピングキャリー」ならシートベルトで固定できます。万一、急ブレーキを掛けたとしても固定されているので転がっていきません。

以下のように、キャリーケース上部の切れ込みにシートベルトを引っ掛けて固定します。

急ブレーキをかけるような状況にしないことが理想

あくまでもシートベルトで固定されているのはキャリーケースだけです。中にいる猫・犬が固定されているわけではありません。その状態で急ブレーキをかければ中にいる子は前方に投げ出されます。そのまま正面扉に激突するでしょう。

僕が子供の頃の話です。父親が運転する車が急ブレーキをかけました。シートベルトをしていなかった僕はそのままフロントガラスに頭をぶつけました。時速10kmと低速だったため「超痛い!」と涙目になる程度で済みました。このときシートベルトをしないことの危険性を痛感しました。

キャリーの中にいる子の安全は、貴方の運転にかかっています。くれぐれも安全運転を心がけてください。

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